全ては気の持ちようなんだと改めて思う。
僕らは、人に迷惑がかからないように過ごす。
多分、迷惑をかけずにいられたと思う。
家に戻り、ぐったりとするが、FC会報の原稿が頭をよぎる。
締め切りはとっくに過ぎてるが、オレタイムとしては、最終ギリギリまで待ってもらうようにしてる。
そう、俺の場合、焦りの中で生まれるものの方が良かったりするから。
そんなこんなで、この脱力感の中、ふと眼を凝らした先にこんな写真が飾られていた。
これは、俺が1972年10月に父親の愛車のボンネットに座って何かを見つめてる写真なんだけど、思わず「夢」って言葉が頭の中に浮かんだ。
その瞬間に、夢を思い切り書き綴ってみたいと思った。
と言う事で、次号のFC会報は、思い切り夢とは何なのか?を分析してみたいと思う。
とにかく、これからは原稿に集中するべく、更新はしばしお休みって事で、石川でまた会おう!
よっしゃ〜頑張るぞ〜〜〜!