2008年6月11日。
アリーナツアーで既に演奏されてるんですが、ハードでありながらも、どこか切なさが残る曲なので、既にこれからのライブの起爆剤的存在になる素質十分。

アリーナツアー真っただ中、身体がライブモードになり勢いに乗ってるGLAY。
そんな勢いをパッケージングするかのごとく今日は、MUSIC CLIPの撮影。


これは衣装の一部なんですが、もの凄い数を用意してくれてます。
毎回、フィッティングといって、撮影当日の3〜4日前に1度、洋服を合わせてみたりするんだけど、坂崎タケシ率いるスタイリストチームとは何かと信頼関係が出来てるので、当日ぶっつけで良かったりする。
まあ、今までに何度もフィッティングってもんをやって来たんだけど、毎回1番最初に持って来てもらった奴で用は足りてたりって事がしょっちゅうだったんで、最近はフィッティングはツアーの衣装の時くらいになってきた。
今回もバッチリ。
撮影スタッフは、Ashesの時にロスまで飛んでくれた丹修一さんチーム。
Ashseでは水でしたが、VERBでは光です。
凄いです。
完成が楽しみです。






