RED RIBBON LIVEで僕自身、この活動に今後も携って行く勇気を貰ったから、コメント受け付けます。
一字一句読ませてもらった後に、表示するか否か判断するので、表示希望、非表示希望を是非書き残して下さい。
2007年12月02日
RED RIBBON
posted by TERU at 00:13| Comment(1473)
| RED RIBBON
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TERU ME SONG.mp3
子供の為に 純粋な未来であって欲しい。
自分が 小さい頃
安心して 外で遊べた時代…
小さなおにぎりひとつを弟達と分け合い
でも 笑顔が溢れていた
あの日々。
今 自分が子の親になり
時代がすっかり変わってしまいました。
便利な面は あるけれど
心の豊かさ 人間としての温かみ
何かが大きく 不便な時代に 変わってしまいました。
TERUさんが 自身もGLAYという絶大な影響力をもつグループのボーカルでもある中
精力的にボランティア活動広げていること、
本当に素晴らしい事だと思います。
自分も何かしたいという気持ちがあっても
形として残す事が なかなかできずにいます。
そんな中
TERUさん自ら 検査を受けているCMを見て
心が突き動かされました。
どんな小さな事でもいいから
自分が出来る『小さな何か』を 見つけて
それが いつか
みんなで出来る『大きな何か』にできればと
思っています。
(*表示希望でお願いします*′C_`*)
そんな事ではすまされない事態の日本。
私も普段エイズに関して考える事はありませんでした。
このようなきっかけがなければ…。
ひとつは「大切な人を守り続けるために…」TERUさんのこの言葉。
もうひとつ、ラジオから聞こえてきた、山本シュウさんの声。
いつになく熱く語るシュウさんに耳を傾けていました。
そして改めて知る知識、現状。
これ以上感染者を増やさない、そしてこれから生まれてくる命のために、もっとエイズについて理解して欲しいと心から思います。
大きなきっかけをくれた、TERUさんとシュウさんには感謝しています。
感動を覚えました。
自分も何かしたい。
そう思い CDをもう一枚買いました。
このもう一枚のCDは開封せず
将来 自分の家族に聴かせてあげたいと思いました。
AIDSのことは、神様もう少しだけのドラマから知り、学校の授業や講演で多少は知っていました。
でも、1日4人の人がHIV感染してることは知らなかったので、ただ驚くことばっかりでした。まさか、こんな高い割合で感染してるとは思いませんでした。
ライブは、色んなジャンルの方が参加され、皆さんそれぞれの形で活動しお節介をしていて、皆さんのメッセージが伝わりました。
メッセージの性のアーティストの方々の曲も、胸に響きました。
リースタイルもそうですが、学校の勉強みたいに堅苦しくなく、学ぶことが出来るのは有り難いことです。頭に入りやすいですし、現状も分かりやすい。皆さん、自分の思いやしてることを述べられるので説得力もありました。
生まれ来る子供たちは、CDで聴いたときから暖かさを感じた曲でした。
PVもとても素敵な感じで良かったです。
最後にこの曲を聴いて、愛の素晴らしさ、暖かさをもらいました。
We are シンセキ!!
この言葉が大好きになりました。
このライブに参加出来てとても良かったです。
ありがとうございました。
(表示希望)
色々と悩みや葛藤もあったと思います。
けど、少なくとも1人はAIDSに関心を持ち、検査に受けに行く決意をしました。
もちろんこのようにTERUさんの言葉に心を動かされたのは僕1人ではないと思います。
「大切な人を守り続けるために」
TERUさんが咲かせてくれた愛情の花を持って、検査に行ってきます。
なんかAIDSなんて自分と関係ある訳がないって思い込んでた。
それに今日本でAIDSが広がってるなんて思いもしなかったです。
AIDSって言うと遠い外国で、感染が広がってるって言うのはテレビで見たことはあったけど…
でも私は日本に居るんだし関係ないやって思ってた。
でもそうじゃないんですよね。
私も恋人が出来たら一緒に検査に行きたいな。
「検査に行こう」って言うのは簡単なようで簡単じゃない気もするけど、ひとりひとりが勇気を出して行くことが大事なんですよね。
RED RIBBNはAIDSに対して偏見や差別をしないという証。
例えば今私がRED RIBBNを付けてと言われたら、つけれないと思う。
AIDSに対して偏見や差別をしないか?と言われたら、YESともNOとも言えない
本当に分からない。
偏見や差別をしてしまうのは、AIDSの事をよく知らないのかもしれない。
まずAIDSの事をもっとよく知っていきたい。
そしていつかRED RIBBNをつけたいと思う。
曖昧なままRED RIBBNをつける事は絶対にダメな事だと私は思うから…。
表示するかしないかはTERUさんに任せます。
私は正直、エイズに関してこれまで深く考えた事はありませんでした。
でもTERUさんがこのREDRIBBОNに参加するときにちょうど高校の授業でエイズについて学びました。
それまでは恥ずかしながら、自分には関係のないことだと思っていたけれど、このエイズの問題はひとりひとりが考えて検査に行く、差別・偏見の目をなくし理解することが第一歩だと思いました。
TERUさんや参加アーティストさんのおかげでしっかり考えることができました。
ツアーには参加できないのですが、このブログを見て応援しています!!
表示賛成します。
AIDSは昔から知っていたけれど、TERUさんがACのCM・広告に出演するようになり、インターネットで調べたりしました。
やはり、怖い病気です。誰でもなりうる可能性は充分にありますし、検査は本当に大事だと思いました。
TERUさんのおかげでAIDSについて改めて考える事ができました。
TERUさんありがとう。
表示OKです。
始めは、エイズという言葉を聞いたことも無かったのですが、勉強していくうちにとても大変で誰でもなりうる病気だということを知りました。
その事を知った私はとても怖くなりました。ですが同時に、今エイズにかかっている日本・世界の人たちは、生きたいのに生きられないなんて…。どんな思いで過ごしているのかという気持ちにもなりました。
そんなとき、TERUさんがredribbonキャンペーンに参加したことを聞き、周りの人も手をとりあってエイズの人を応援しているんだと思いました。
私もエイズの人のために何か力になりたいです。そして、自分も検査をしっかり受けたいと思います。
『すべての人が笑いあって暮らせる』そんな世界になりますように…。
私はGLAYのファンになって10年経ちますが、数年前から今回のレッドリボンをはじめとして、ホワイトバンドや夕張のことなどに積極的に協力してこられたTERUさんはアーティストとしてだけではなく、一人の人間としてとても尊敬しています。
お恥ずかしい話ですが、実際、私もTERUさんが呼び掛けてくれなければ全部他人事のように流していたかもしれません…
私のように多少動機は不純ではありますが、TERUさんがきっかけでこういった社会問題に目を向けるようになった方も沢山いると思いますよ。
ちゃんと真剣に考えている人はただ一時向き合うだけで終わらず、自分ができる事から始めていると思うので安心して下さい。
なのでこれからも私達の見本となるようなかっこいい大人でいて下さい。
このような機会を与えていただき、本当にありがとうございます。
【表示可】
AIDSについて、正直TERUさんが活動されるまであまり深く考えたことはありませんでした。自分には関係ないことだと思って・・・なので12月1日が世界エイズデーだということも知りませんでした。でも自分の好きなアーティストの方がこういった活動をしてくれたおかげで興味を持ち、自分も何か出来ないかと思い、自分にも出来ることを今ネットで見ています。こんな機会を作ってくれてありがとうございます!私の周りで知らない人たちにも教えてあげようと思います。それだけでも少しは携わったことになるのかな・・・と思ってます。
私もきっかけに、エイズ検査に行ってみようと思いました。ありがとうございます。
AIDSに関しては自分は大丈夫だろう、周りにもいないし、
とほとんど興味を持つことなく過ごしてきました。
ACのCMにてるくんが出てもあ、てるくんだ!くらいにしか思わずでした。
でも今回てるくんの言葉、みなさんのコメントを拝見して、
身近に迫ってるAIDSをもっと調べてみようと思います。
20年の友達期間を経てお互いにとって大切な人となった
彼は今、仕事が忙しく会うのもままならない状況なので
仕事が落ち着いたら、このブログを見せて二人で話し合ってみたいと思います。表示か否かはてるくんにお任せします。
僕もこのCDを買いました。
しかし理由は
GLAYのTERUとTAKUROが参加するから
でした。
しかし開封して聴いてみると
『僕達の勝敗』
を始めて聴いた時のような感覚になりました。
自分もなにかしたい。
考えた結果
もう一枚CDを買いました。
そのCDは開封せず
10年後 自分の家族に聴かせたいと思いました
(表示希望)
Yahoo!動画で最後まで見て参加する事ができました。
1日に4人も感染してる事に大変ビックリしました…
やはり1人1人自分の大切な人の為にも検査をし,自分の体について知っておかなければいけないのだと改めて再確認しました!!
ACのCMを見て自分もやってみようかなと思いました☆
TERUさんありがと(*^-^*)
表示希望です!!!
>余計に悲しませてしまう事にならないんだろうか?
この一文に心をぐっとつかまれました。
きっとこのような気持ちが、多くの人たちが様々な問題に踏み込めない理由の一つでもあるんだろうなと。
触れちゃいけないんだ、
とか
自分が偏見を持っているのではないか
とか。
「差別」的な意識を拭うことが出来ない、自分とは関係ないという気持ちを持ってしまっている。
それが現状なんですよね。
実はメッセージも送らせていただいたのですが、私は20歳の頃から毎年誕生日に検査に行っています。
初めて検査の結果を聞きに行った時は、「大丈夫」と思いながらもとっても恐かったことを覚えています。今年も行きました。
勿論、来年も行きます。
TERUさんやGLAYの声は、ファンにとってとても大きな影響力があります。
学校で先生に教えられること、報道で聞く無機質な言葉とは比べものにならないくらい大きい。
エイズについてもっと知ろう、検査に行こうと考えるファンが増えたり、
こうやってブログにコメントさせていただくことで、小さな声を発信させることが出来ること、感謝します。
たくさんのきっかけをありがとうございます。
たくさんの勇気をありがとうございます。
これからも、素敵な歌を歌い続けて下さい。
乱筆乱文にて失礼致します。(表示はTERUさんのご判断にお任せします)
“現実”を知った自分が今何が出来るのか…
それは誰かに伝えることだと思います。
自分が変われば周りも変わるんです。
自分が伝えていけば周りも伝えていくんです。
そうやって連鎖していくことって素晴らしいと思います。
まずは自分から…★
そう願って止まないです。
(表示希望)
RED RIBBONに参加するにあたってTERUさんの中で葛藤があったことを初めて知りました。
「たかがミュージシャンに…」とありましたが、HIVという大きな問題に対して、
僕たち一般人が大きな声でいう機会というのがなかなか無いので、
やはり影響力があるTERUさんのような方達が声高に言っていくことは本当に重要だと思います。
RED RIBBON LIVEでTERUさんが
「こういうイベントをしなくてもみんなが意識を持ってもらえることが一番だ」
と仰られましたが、Act Against Aidsというイベントが昔から行われているのに
HIV感染が減るどころか増えているという現実があります。
そうした現実がある以上、TERUさんの言葉が実現する日はまだ遠いような気がします。
その言葉を実現するためには個人個人が高い意識を持って行動すべきなのだと思いました。
[表示希望です]
毎日僕達に素晴らしい音楽ありがとうございます
僕は今までAIDSに対してかなり悪いイメージを抱いていました
でも山本シュウさんがラジオで熱く僕達にAIDSの事をわかりやすく
教えてくれた
おかげで自分の中のAIDSへのイメージが変わったし
実際学校の友達も山本シュウさんの話を聞いてAIDSへの考え方が変わっていました
そして自分には何が出来るのかと
考えました
考えついた結果
もっと周りの家族や兄弟にシュウさんが教えてくれた話を教えてあげました
そしたら家族のみんなも熱心に自分の話を聞いてくれました
少しずつでいいから周りの人、一人一人がAIDSに対する考え方、AIDSにかかった人に優しく接してあげるようになって欲しいです
自分も大きくなって
愛する人が出来たら
AIDSの検査を受けてみようと思います。
下手で長い文すいませんでした..
P.S.
12月6日のセンチュリーホールのライブ見に行くので楽しみにまってます!
AIDSに関わらず、世界各国で、諸問題があると思います。その問題を『知る』ことをできるのは、発信してくれる人がいるからです。
きっかけが、どんな形であっても、賛同してくれるはずです。TERUさん、TAKUROさんが発信することは、間違ってないと思います。
LOVE IS BEAUTIFUL・・・
愛情の花を咲かせてください。
自分達ができることから、始める。
そうなりたいです。
その中にエイズ・STDのパンフレットが同封されていました。
簡単にではありますが、エイズに関しての情報が載っていて、年グラフを見ると年々HIV・エイズ感染者がすごい勢いで増え続けてる事が驚きでした。
そして1番驚いた事が、私の住んでいる県が全国で4番目にHIV・エイズ感染者数が多い県だという事です。
正直、今までテレビや学校の教科書で見るだけで、「自分とは関係ないや」と思っていたのですが、この事を知って一気に身近に感じ、とても恐くなりました。
しかし、情報や対策を知らずに過ごしてしまう事の方がもっと恐いとも思いました。
今回、このパンフレットに目を通す気になったのも、TERUさんがエイズに関する活動をしていたからで、普段なら気にとめていなかったと思います。TERUさんに感謝です。時間が出来たら、エイズ検査を受けに行ってみようと思います。
(表示希望です)
毎日僕達に素晴らしい音楽ありがとうございます
僕は今までAIDSに対してかなり悪いイメージを抱いていました
でも山本シュウさんがラジオで熱く僕達にAIDSの事をわかりやすく
教えてくれた
おかげで自分の中のAIDSへのイメージが変わったし
実際学校の友達も山本シュウさんの話を聞いてAIDSへの考え方が変わっていました
そして自分には何が出来るのかと
考えました
考えついた結果
もっと周りの家族や兄弟にシュウさんが教えてくれた話を教えてあげました
そしたら家族のみんなも熱心に自分の話を聞いてくれました
少しずつでいいから周りの人、一人一人がAIDSに対する考え方、AIDSにかかった人に優しく接してあげるようになって欲しいです
自分も大きくなって
愛する人が出来たら
AIDSの検査を受けてみようと思います。
下手で長い文すいませんでした..
P.S.
12月6日のセンチュリーホールのライブ見に行くので楽しみにまってます!
表示OKです
今まで、保健の授業で習っていて、
『怖い病気なんだな〜』と
軽くしか考えていませんでした。
今、学校にTERUさんのポスターが
貼ってあります。
そのポスターに書かれていた内容と、
TERUさんの真剣な眼差しに
心を打たれました。
今まで正直、『自分には関係ないし…』
としか思ってなかった自分が情けなかったです。
今、感染されていく方も多くて、
"自分には何ができるのか"
ということをよく考えます。
今の私にはまだ答えは出ませんが、
もし、私にとって大切な人ができたら、
迷わず検査に行こうと思いました。
TERUさんには、これからも活動を続けていってもらい、
もっといろんな方に広めていってもらいたいと思ってます。
これからも応援しています。
このような内容でもよければ、
表示してください。
それでは、長文失礼しました。
Yahoo!動画でレッドリボンライブの中継を見ました。
画面越しではありましたが、TERUさんを始め、
参加されたアーティストの方々が自分の言葉で
AIDSの現状と、できることから何とかしよう、と
一所懸命に伝えようとしているのを感じました。
自分から声を上げて周りの人に訴えたり、
実際に検査を受けたりするのには、
とても勇気がいると思います。
私も何かをしたいと思う一方で、まだそこまでの
勇気は持てないとも思いました。
それでも今の自分にできることはやっていきたい。
現実を知ること、正しい知識を身に付けること。
まずはそこからスタートしようと決めました。
世界エイズデーの昨日は、レッドリボンのピンンバッヂを
付けて外出してみました。この運動を少しでも多くの人が
知ってくれたらいいなと思って。
TERUさんたちがしていることに比べたら、
小さな一歩かもしれないですが、この最初の一歩を
大切に育てていこうと思います。
色々と考えるきっかけをくれたTERUさんと
レッドリボンのイベントに感謝です。
本当にありがとうございました。
だけど、GLAYさんを好きになって、RED RIBBONという存在を知り、無縁な物ではないんだと教えてくれたTERUさんに感謝です。
だけど、私に何が出来るのか……
TERUさんみたいに、大きい活動は出来ない……
私には何も出来ないんじゃないか……
と、困惑した時がありました。
でも、私に出来る事は、TERUさんの活動を応援する事。
イベント事があったら参加する。
そして、身近な人、大好きな人を守る事。
という答えがやっと見つかりました。
その答えが見つかったのも、TERUさんのお陰なんです。
なので、今後もがんばってほしいと思います。
私はホワイトバンドの時も、RED RIBBONのエイズに対する活動も、チームマイナス6%も、TERUさんをはじめとするGLAYのみなさんを通して知りました。
確かにはじめは「大好きなバンドが参加しているから」という気持ちでしたが、実際に行くことでTERUさんたち参加している方がどれだけ真剣かが伝わってきました。
家に帰ってからもHPで調べたり、ニュースも気にするようになりました。
マイバックを持つようになったのもRe-styleからです。
今回のことについても私は検査にはまだ行けていませんが、HPを見たりして必要性は実感しています。
関心を持つきっかけとしてGLAYが好きだから、という人は大勢いますが、その後もキチンと考え行動できる方が私の周りには多いようです。
このような活動に大好きなTERUさんが参加されていることは私にとって誇りです。
CD購入しました。一人でも多くの方の耳に届くことを願いつつ…
熱い京都会館ライブ終了後、東京へ舞い戻っての参加、お疲れさまでした。
表示OKです。
ゆっこFrom大阪
TERUさんありがとうございます(・_・)TERUさんのブログを拝見させて頂いて涙する日々が続いてます★
これからも頑張ッて下さい´∀`そして、ありがとうございます★
*表示okです
そして友人の件があってから私はエイズについての知識をきちんと身につけようと思い色々と調べました。そしてその当時の彼氏と検査にも行きました。結果を聞くまでは不安で仕方がなかったけど…結果を聞いて安心しました。
私は検査をしただけで不安になってる状態でしたが…友人はHIVに感染してしまっていていつエイズを発症するか分からない状態で…相当不安で辛く悲しい思いをしたんだな…と実感しました。それでも勇気を持ってカミングアウトしてくれたのに…私達が無知だったばかりに更に悲しい思いをさせてしまったと思います。
私は今なら友人や家族が感染しても普通に接する事が出来ると思います。
それはちゃんとした知識を身につけたから。だから学校でももっとエイズについての授業をして欲しいですし…TERUさん達が参加しているRED RIBBONを通じて色々と理解し感じて欲しいです。切っ掛けは何でもいいんで…一人ひとりが正しい知識を身につけていれば差別や偏見をなくせるはずです。どうか…このコメントを見て少しでも知識を身につける事の大切さが皆に伝わりますように…。(表示希望します)
私はAIDSに関する知識がほとんどないです。
それはわざと目を背けてきたからだと自覚しています。
恋人を失ってしまうんじゃないかって怖いし
友達が離れていってしまうんじゃないかって不安だからです。
家族の幸せを私が奪ってしまうかもしれない…。
本当はAIDSについて深く話し合いたいけど、相手がいません。
検査に行く勇気が、どうしても出せません。
でも、TERUさんがこういう活動をしてくれたのは大きなきっかけです。
こんな自分を変えていきたいと思っています。
表示希望です。
『たかがミュージシャンに何が出来るんだろう?』と書かれてましたが、私もたくさんのファンと同じで本当に助けられてきました。
母が亡くなった時も 拒食症になった時も… いつも音楽で勇気貰いました。私も音楽のパワー人のパワー 信じてます。
表示希望
ブログ拝見させて頂きました。
今回、ブログを呼んで、感じたことは、私はまったく無関心だったなって思っています。
TERUさんが、やってるから少し知ってる程度の、自分がそこにはいました。
今回、TERUさんの気持ち、伝えたいことを知りました。
まだ、検査に行くのは怖いけど、でも、私の周りの友達、大切な家族を守るのは、まずは、自分自身がこの病気を知ることからだと思いました。そして、周りの家族、友達に伝えて行きたいです!!
必ず、近いうちには、検査を受けてみようと思います。検査に行く、勇気をくれて、ありがとうございます。
私は、TERUさんのように、命を大切にし、愛する周りの人達を守りたいと心から言えるような大人になりたです。
一人でも多くの人に、伝えていきたいと、思いました。
RED RIBBON LIVE 2007お疲れ様でした。
私は今までHIVやエイズについて、全くと言って良いほど知識がなく、
RED RIBBONやAAAが開催される、と聞いても「ふ〜ん」といった感じでした。
ですがTERUさんの記事も然り、
ラジオやTVなどで今の日本、世界の現状を知ってから他人事じゃないんだと思い始めました。
以前、学校にTERUさんのACのポスターが貼られていました。
友達と「貼る場所間違ってるよね〜」なんて言っていましたが、私の方が間違っていた気もします。
私のような中学生の世代からHIV・エイズのちゃんとした知識を持っておく。まずは、知るところから始める。そして今・将来の大切な人を守るためにも検査の重要性を、まずはまわりの人から伝えていきたいと思いました。
考える機会を与えてくださったTERUさんに感謝です。有り難う御座います。
(宜しければ表示願います。)
全然考えてなかったAIDSのことを山本シュウさんやTERUさんたちのお陰で、「他人事じゃない、きちんと考えなきゃ!」という気持ちになりました。
そして今、私にはすごく大切な人がいます。いずれ結婚もしたいと考えています。
自分と彼を守るために、今度ふたりで検査を受けにいきます。
TERUさんが言っていたようにドライな気持ちで。
本当にありがとうございます。
表示OKです。
TERUさんの、大切な人を守りたい。と、言う言葉に、私は、私も、「大切な人を、守りたい。」と、思いました。
エイズは、よく、分からないけれど、大変な病気みたいですね;
家族・友達・好きな人・先生を、大切にしていきたいと思いました。
やれる やれる やれる やれるさきっと私達わやれます!!
動機は不純ながらもずっと関心を持っていました。
地元の新聞では定期的に県内のHIV感染者の数が発表されています。
こんな身近なところでも確実に増加していることを実感しています!!
話は違うけれど、以前つき合っていた彼はバイク事故の時の輸血が原因で
C型肝炎に感染してしまいました。
昔から肝機能の数値が通常より高かったことは知っていましたが、
とうとうC型肝炎を発症してしまい、入院していることを最近になって知りました。
別れたとはいえ、大切だった人が苦しんでいるのは本当にツライです。
AIDSも未だに偏見の目で見られがちな病だけど、TERUさんがこうして身を持って
呼びかけ続けてくれることによって、多くの人に確実に伝わっていくと思います!
(表示OKです)
はじめはアフリカや貧しい国で、予防の知識がないために感染を広げている病気という認識でした。
しかし最近この国の現実を知りました。AIDSに対する知識も予防のしかたも知っている(学校で教えてくれますから)先進国のこの国で感染者が増えていること。もう他人事ではないんだということ。
以前から友達と、一回検査行かなあかんなぁ…。とか言いながら勇気が無くまだ行けていませんが、TERUさんのCMを見て少し勇気が出ました。検査行ってきます!不安ですが覚悟はできてます!!
※表示OKです。
僕は千葉県に住んでる雅人です
僕は前まで「エイズ」と聞いても
「大変な病気だなぁ」位しか思いませんでした。
でもTERUさんがエイズの活動をして少しずつ
「今何が起こっているのか?」
と言う疑問を持つようになりました。
僕もバンドをしていて、音楽を通して「エイズ」という病気を知ってもらう活動が出来て凄いと思いました。
少しずつでも深く知って、エイズによって差別の無い国を目指したいと思いました
まとまりのない文でごめんなさい(>_<)
最初TERUさんがRED RIBBONに参加する事を聞いたときは「何故?」っと思い、もしTERUさん見たさで来たファンが、イベント自体の主旨に意味が無いのではないかと感じました。
でもシュウさんとの対談・会報でのインタビュー・CMとTERUさんの言葉を耳にすると、何も知らない私達にとっては唯一のPublic Address!!
「GLAYのTERU」としてではなく、「TERU」としての言葉・活動。
私達にとって良い刺激になっているのではないかと思います。
表示OKです。
TERUさんが、国内外の様々な問題に取り組む姿に憧れています。
いつか自分も、誰かを笑顔に出来るような そんな仕事に就きたいと思っています。
またTERUさんだけでなく、これからはGLAYに関しても、世界を意識して何か活動してくれるのでは? と密かに期待もしています。
世界の様々な人と音楽を通して、心を一つに出来る、GLAYにはそういった力があると信じています。
これからも応援しています。頑張ってくださいね。
[表示希望]
エイズに少しでもやくに立てようとゆう活動も凄いと思います。
勇気を与え…夢を与え…今日も1日頑張ろう。そう思わせる事が出来るTERUさんの力はスゴイと思います。
でもきっと一人一人病気にならないとその人の苦しみ悲しみが分からないはずです。同情などで優しくされてもきっといやなはずです。だけどボク達が一人一人出来る事をやる事が大切だと思います。こんな汚い世界でも光を見つけましょう。
TERUさんこんにちは。RedRibbonLiveお疲れ様です。
私は今高3なのですが、先月辺りに学校で赤いリボンが配られて皆で折りました、‥そうRedRibbonの為に。
ですが学校では"作り方の紙"と"赤いリボン"が渡されるだけで、どういう意味があってこういう事をするのか‥という説明が殆どなく、私は不満に思いました。
あまりにもモヤモヤしたので帰り道友達にAIDSに関してどう思うか〜という話しを脈絡もなくしてみたら、案外友達と熱い語り合いに発展でき嬉しかったです。
"心のある音楽"というのは人の心にダイレクトに届くものだと思います。GLAYに一瞬で惚れましたから(笑)
だから今回のliveのようにアーティストの方々が私達に必死にメッセージを送ろうとする姿にとても心動かされ、そして更に大きな輪になっていくのだと思います。
GLAYの‥世界、地球規模の視点での活動本当に尊敬してますし、応援してます!いつも勇気とか希望とか暖かい気持ちをもらってます。
平和な世界を願いつつ‥
コメント表示して下さい。
自分も大人になり新聞やニュースをよく見るようになりいろいろな医療問題に対して心が痛みます。
最近だと湘南乃風の若旦那さんが中心となってムコ多糖症の薬の認可を早めたという活動をみてすごく感動しました。
RED RIBBONの活動をみて思ったことはまず自分が何をできるかということです。
エイズに対して自分には関係ないではなくまずエイズを知ることであったり検査をうける事がどれだけ大切なのかを学びました。
TERUさんのCMだったりRED RIBBONの活動で僕自身もそうですし多くの人がエイズに対しての考えが変わったと思います!
本当にありがとうTERUさん!
表示OKです!
しかし、今回のライブの中継を見ていて、今生きている人たち全てに関係している。ということを改めて実感しました。
もっとこの世界にエイズについて深く考える人が増えるべきだと思いました。
僕もバンドをやっていますが、TERUさんのように音楽を通して『愛』や『友』など、心に伝わる曲を演奏していけるようなミュージシャンになりたいと思います。
(表示OKです)
最初はただTERUさんの歌が聞きたいと思っただけで、ライブの意味はまったく考えずに見ました。
でも、参加されたアーティストの方のメッセージを聞いて
身近な問題なのにとても遠くに感じていたエイズの問題が日本でこんなにも大きくなっている事を知りました。
学校で習ったときは正直、怖い。という意識しかなかったのですが
病気を理解して、自分達が出来ることを考える大切さに気がつきました。
まずは自分を知る。
そのことを考えて検査に行こうと思います。
GLAYさんの歌は人々を引き付けるスゴイ力があります。
私のようにエイズに対する意識の無い人達もみんなちょっとしたキッカケで、この活動に出会っています。
それってものすごいことです。
これからもみんなにメッセージを伝え続けてください。
よろしければ表示してください。
でも、大好きなTERUさんの、GLAYのアクションがあると、自然と行動が起こせるから不思議なものです。
ちょっと自慢気に“こんな事してるよ”って言える自分もいます。
昨日、買い物に出かけた先でレッドリボンのイベントが行われてました。
たぶんいつもなら、素通りしてしまうところだったと思うけど、足を止めて時間がある限り参加してみました。
それも、TERUさんの歌う“愛情の歌”が心に響いたからです。
行動してるTERUさん、カッコイイと思います。
ファンとしても、とても誇らしいです。
GLAYと出逢えて自分が随分変わりました。
ありがとうございます。
こんなコメントでよければ表示してください。
TERUさんはじめ沢山のアーティストの方が参加されたLIVEを私はテレビで見ましたがなんだか温かい空間で感動しました。
私も、TERUさんがこれまで参加された活動を見てきて自分でも何かできないかな?
と考えさせられました。
今、私ができることはこのような活動に共感して発売されるCDを買うことだと思いました。
テレビで見たときに少し聴きましたがめっちゃいい歌で感動して買ったっていうのもありますが…。
これからも私達のまだ知らない世界の現状を伝えてくれたら嬉しいです。
私達が知らないことをTERUさんが伝えてくれたら素直に受け入れられると思うので。これからも色んな活動頑張って下さい。
応援してます。
長々とすみませんでした。
乱筆乱文失礼しました。
私は、今高校の授業で、AIDSについて勉強しています。最初は、てきとうに授業を聞いてたけど、TERUさんがAIDSのコトをブログに書いているのを読んでいるうちに、私もAIDSのコトについて、興味を持ちはじめ、授業をちゃんと聞くようになり、AIDSのいろんなコトを知りました。AIDSであるってだけで差別、偏見を受け笑顔が消えてしまった人がいる。私は、それを聞いて、すごく悲しく思いました。だから、笑顔が消えてしまった人たちに、また笑顔が戻るように私に出来るコトを探してやっていきたいです。
*表示希望*
今回のライブを通して1日4人と言う数字に驚きました。事態は深刻だと痛感しました。この事態をほとんどの人たちが知らないと思います。私も初めて知りました。日本は先進国なのに一人一人の認識が遅れているんだなと思いました。レッドリボンライブの活動がインターネットを通じて世界中の人たちに伝わることで、より理解されていくようになることを願っています。私もこれから、身近にいる周りの人たちに呼び掛けていこうと思います。
自分に出来ること、まずは身近にいる人たちに声をかけていく、無料で匿名で検査出来ることを伝えていきたいと思います。
命の大切さ、自分の大事な人たちを守りたい!
私は‥私の愛する一番大事な人が亡くなってしまいました。命の尊さがどれだけ大きいものなのか、愛する人を失った悲しみはあまりにも大きすぎて言葉では伝えきれません。
HIV検査に行くことは決して怖いことでも恥ずかしいことでもありません。むしろ、知らないで生活してることのほうが怖いと思います。自分の命は自分だけのものではないのです。一般的な健康診断と同じようにHIV検査ももっと身近に普及するようになればいいと思います。
テルさんや多くの方々が活動してメッセージを送っていること、きっと伝わっていると私は信じています。これからも活動ずっと続けてメッセージを送り続けていきましょう!!
私は中学生なので、ライブの方は学校があったため行けなかったのですが、エイズのCMはTVで見ました。
何十秒かのCMなのにTERUさんの心温かいメッセージがとっても伝わりました。
「死」というものは生きているもの全員に与えられているものです。通常日本人の死に至るまでの平均年齢は女性86代、男性79代だと聞いたことがあります。
しかし、世界で一番短い寿命の国は「ジンバブエ」で36歳と聞きました。そうなると私は後23年しか生きられないかもしれません。そういうことを考えると日本で生きていて残りの寿命も長く、日本人は恵まれているな。と思います。
エイズは世界も関係ある病気なので、そういう人たちも居るということを世界中の人たちに知ってほしいです。
何年か前なので今年は違うのかもしれませんが。その長い命を与えられているのに今では「自殺」なんてしてしまう子供もいます。その人たちもきっと生きるのが精一杯だと思うけれど、エイズの人は「生きられないかもしれない」そういう人生で生きているので自殺なんてもったいない事はしてほしくない。いつもそう思います。
エイズは「死」に至るし、死んでしまう人が多いと聞きました。私の周りにはエイズで死んでしまった方はいないのですが、テレビとかのエイズ特集みたいなのでエイズにかかってしまった人が精一杯生きようとしている。残った命を精一杯過ごしている。そんな番組を見ると「命を大切にしなくては…」そう思います。
生きているものは必ず「死」にいたる。でも、その残りの命を一生懸命生きるのが生きているものの義務だと私は思います。
長文失礼しました。
TERUさんの判断で載せるか載せないか決めてくださると嬉しいです。
私がRED RIBBONの存在を知ったのは中学生の時でした。
その時は私には関係ない事だなぁとしか思っていませんでした。
でもTERUさんの《大切な人を守るために》その言葉を聞いた時に、私も考えなければと思いました。
まずは知る事から始めてみようと思います。
そういうきっかけをくれたTERUさんに感謝します。
ありがとうございます!
表示可です。
僕はいま高校3年生です。僕はTERUさんのおかげで命の大切さに気付かされました。
小学生の頃からだいすきだったGLAYのTERUさんがこういった世界的にも注目を集めているイベントに参加して僕達にその大切さを伝えてくれる。
ふとしたきっかけで人間、色んなことを勉強していくんだなって感じされられました。
これから世界でエイズが増えないよう周りにも伝えていきたいと思います。
ありがとうございました!
でも,自分ができるコトが全く分かりません
もし友達がHIVでも私は普通に接したい
この想いは強いです
TERUサンがCMに出たり,GLAY全員がこういう活動したりしてくれると少しずつですがHIVに関心を持ちます
私がRED RIBBONの存在を知ったのは中学生の時でした。
その時は私には関係ない事だなぁとしか思っていませんでした。
でもTERUさんの《大切な人を守るために》その言葉を聞いた時に、私も考えなければと思いました。
まずは知る事から始めてみようと思います。
そういうきっかけをくれたTERUさんに感謝します。
ありがとうございます!
表示はTERUさんに任せます。
「自分だけは大丈夫」
なぜ多くの人は何の根拠もないこの考え方に行き着くのでしょうか。
地震でも、火災でも、もちろんエイズも、簡単に他人事に
してしまってはいけないと事だと思います。
無知は時に罪となり、無知故に人を傷つけ、自分を傷つけます。
知らないという事でエイズを拡大させることもあれば、
知らないという事で差別を生む事もあるでしょう。
TERUさんのブログを読ませていただき、またRED RIBBONのライブの事を知り、
「伝えてくれる人」がいる有難さをしりました。
その思いを受け取った私たちは今後、それについて
今度はいつまでもTERUさんの力に頼るのではなく
自分の力で考えていかないといけないのだと思います。
私たちはもっとエイズについて勉強し、「知る」という事を
怠ってはいけないんだなぁと思いました。
こういう機会を与えていただきありがとうございました。
私ももっとTERUさんのように勉強して、正しい知識を身に付け、
その上にあるTERUさんのような人への思いやりをもてる人に
なっていきたいなぁと思います。
私は今学校の研修中なのでRED RIBBON LIVEは参加出来なかったし中継も見れなかったのですが、それに対するTERUさんの意気込みや考えはこのブログを通して感じました。
以前友達とAIDSについて話し合った事があります。その時は私も友達もAIDSに対する知識もなく…私達には関係ないという考えが強かったのですが、話をしていく中で自分たちに出来る事や周りに重病の人がいたら何をしてあげられるのかを考えることが出来ました。
音楽を通して各方面と繋がりを持ち…病気についてまでも考えているTERUさんはホントに凄いと言うか…
初めは音楽がきっかけでGLAYを好きになりましたが今はGLAYを通して『今何が出来るのか』を考えられるようになりました。
これから少しずつでも私に出来ることをしていきたいと思わせてくれたのは他でもないTERUさんですよ。
こんな内容でよろしければ是非表示してくだい。
わたしは、15歳の中学生です。
HIVやエイズのことは学校の授業でも取り扱われています。教科書にも載っています。しかし、教科書のほんの1、2ページの内容はエイズについて奥深くまで知れるようなものではありません。実際、わたしも自分で調べてみて知ったことが幾つもありました。
TERUさんのCMを見ていなかったら、わたしは、このことについて知ることはなかったでしょう。ほんの少しの知識だけで“自分には関係ない”と思っていたはずです。
このブログを読み、TERUさんのこのライブへの思いを知り、考えさせられました。
他人事じゃないんだということをきずかせてくれたTERUさんには、本当に感謝しています。ありがとうございました。
そして、今回のライブで一人でも多くの人が、エイズについて関心を持ち、考え、行動してくれることを願ってます。わたしも自分にできること、行動してみます。
これからも、是非この活動を続けていってください。
表示希望します。
実際私はあまり関心がありませんでした。もちろん知ってはいたけど、「なってしまった人は可哀想だな。」「日本で生まれてよかった。」など、本当に書きたくないくらい情けない考えをしてました。
しかし、私も今は大切な人たちの存在があるということを気付き、大切な人が出来、守りたいこれからの命があることに気付いたときに、今まで自分が思っていたことが恥ずかしく感じました。
そして背中を押すように行動に移せたきっかけは、まさにREDRIBBONの活動です。
エイズの検査に行くだけなのに本当に緊張しました・・・。
けど、まずは関心を向けること。そして知ること。そして行動に移すこと。だと感じました。
私たちが出来ることは本当に小さなことしか出来ないかもしれませんが、沢山の小さな力が集まれば、大きい力になると信じてます。
きっとTERUさんたちの活動は未来に生きる子供たちの世界に、大きな花を咲かせてくれることと思います。
これからもどうか活動を続けていってください。
私も少しでも多くの人に呼びかけて行きたいと思います。
長文・乱文ですが、読んでくださってありがとうございました。
私は今高3で,保健や聖書の時間にエイズについて学びました。
完治しない病気だ
というのがとても心に重く残っています。
たまたま行った本屋さんのレジ近くでTERUさんとTAKUROさんが参加しているCDを見つけて思わず買ってしまいました。
いろんなアーティストの方が伝えようとしているなにかにとても心が動かされました。
エイズはまだまだまさか自分が‥なんて思う人が多いけど,こうしていろんな人達の活動で少しでも関心を持ち検査を受ける人が増えることを願っています。
GLAYの音楽から学んだこと,また1つ増えました。
12/24の函館ライブ参加します!
生でGLAYの音楽に触れ合えること楽しみにしてます。
長い文章失礼しました。
[表示希望]
私がこれから縁する全ての人に、TERUさん達の活動を広めていくことが、大きな前進になると信じています。
私1人が出来ることはとても小さい事かもしれないけれど、友人から友人へ、このリレーが続けば、波が広がって、大きな勇気に繋がると確信しています。
まずは自分から、勇気を持って検査に行きます。
良ければ、表示してください。
実際私はあまり関心がありませんでした。もちろん知ってはいたけど、「なってしまった人は可哀想だな。」「日本で生まれてよかった。」など、本当に書きたくないくらい情けない考えをしてました。
しかし、私も今は大切な人たちの存在があるということを気付き、大切な人が出来、守りたいこれからの命があることに気付いたときに、今まで自分が思っていたことが恥ずかしく感じました。
そして背中を押すように行動に移せたきっかけは、まさにREDRIBBONの活動です。
エイズの検査に行くだけなのに本当に緊張しました・・・。
けど、まずは関心を向けること。そして知ること。そして行動に移すこと。だと感じました。
私たちが出来ることは本当に小さなことしか出来ないかもしれませんが、沢山の小さな力が集まれば、大きい力になると信じてます。
きっとTERUさんたちの活動は未来に生きる子供たちの世界に、大きな花を咲かせてくれることと思います。
これからもどうか活動を続けていってください。
私も少しでも多くの人に呼びかけて行きたいと思います。
長文・乱文ですが、読んでくださってありがとうございました。(表示希望)
福岡県北九州市在中の優衣ママと言います。今年22歳になります。
自分の友達に10代の時にエイズに感染した子がいました。友達は学校に行く度にエイズ感染しているのが学校内で広まり、先生から周りから[近寄るな!学校来るな!]等色々言われ、親にまで[性行為するから自分が悪いのよ!]と責められ、更にGLAYさんからして悲しい事ですが、ライブ会場でも学校の子が色々な人に広め[エイズ感染してるのにGLAYのライブ来るとか最悪!うちらやGLAYに感染したら最悪!]と言われ、耐え切れなくなった友達は自殺と言う手段を選んで空へと旅だって行きました。
色々相談されていたのに、自分には何も出来ず、友達を救う事も出来ませんでした。友達も自分と同じくらいGLAYさんが大好きで唯一嫌な事を忘れれる楽しみにしていたライブでさえも参加しないまま帰って行きました。自分はあまりに腹が立ち、学校や友達の親、ライブ終了後に[苦しんでいる人の気持ちを考えた事がありますか?自分も同じ立場になったらどうしますか?楽しみにしていたGLAYさんのライブ参加も奪い…あなたたちの方が本当に最低な人間です!]と言いました。
友達の死で親や学校の人達はゃっと自分達が何をしたのかわかったみたいです。GLAYさんのライブ参加した方々もわかってくれました。
自分はどんな障害を持ってる方にも皆平等に触れ合って欲しいです。長々と読んで頂き有り難うございました。
1月10日の福岡サンパレスに参加しますので福岡でお待ちしています☆
学生時代、会社員である現在、どちらも過ごしてきて言えることですが、世間のエイズに対する関心は非常に低いです。あくまで私が過ごしてきた上で感じたことですが。
TERUさんのCMは「超有名ロックバンドのボーカルが、そのイメージとは正反対のエイズのCMに出た」ということで、世間からかなりの関心をもたれたのは間違いないです。
実際、私の周りでも話題になりました。
そういう活動をされているTERUさんを立派だと思います。影響力が非常にある方たちがそういう取り組みをすれば、色々な人を巻き込んで大きな取り組みへと繋がるからです。
”世間”とは、つまりは私の家族、学生時代の友達、会社の上司・同僚なんです。そういった人たちもGLAYの音楽を聴いたり、好きな人と結婚したり、そういう普通の生活をしています。その人たちの生活の中に一つの種をまくことはできたのではないかと思います。
それって絶対大きな意味のある行動です。レッドリボンの活動で一人でも多くの人が、現在も救われているはずです。
今後も頑張って頂きたいです。
表示希望です。
だけど、日本で初めてエイズ患者が見つかったのが私の勤める病院だと知り考えが変わりました。
案外、身近にあるのだと。
エイズは日常生活では絶対に感染しないし。きちんと自分を守る、相手も守る方法もあるのでこの活動を通してみんなに伝わるといいなと思いました。
テルさんがCMに出たことによって着実に広まって来ていると実感していますよc
コメントを載せるのはテルさんにおまかせします☆
この病気は、『感染』する。
『感染の危険性が誰にでもある。』
それを認識しなければならない。
HIV感染者が身近に居るか居ないかは実際のところわかりません。
発症するまで自分自身でもわからず、
その間に、愛する人にうつしてる可能性がある。
そして、そんな一人の無認識が多くに人を感染させることにもなる。
だから、検査を受けなければならないんですよね。
だから、必死になって訴え続けているんですよね。
そして、 『正しい知識を持つ』 。
正しい知識を持たないと、差別や偏見が無くならない。
どういった行為が感染に繋がるかを正しく理解しなければ、
間違った認識での発言や態度や行動が、
人を傷つける凶器になることを知っておかなければならない。
だから、必死になって活動しているんですよね。
HIVやエイズのことに関心を持つようになったのは、
大好きなてるさんが、活動を始めたのがきっかけです。
大好きなてるさんが、必死になって訴えてる・・・。
その姿に、てるさんの必死の想いを感じて、自分も・・と思ったからです。
葛藤されたこと・・・
有名人が、何かを発信する。行動する。
それが一般人と違って、発言一つにしてもどれだけの影響力があるか、
良しと思って発言したことでも、それに対して非難や中傷されることもある・・・
私たちには計り知れない苦労や悩みもあるんだと思います。
それに葛藤があったのは、
それだけ一つ一つに・・・たくさんの人のことを・・・
大切に思うからこそ。
そして・・・てるさんは 『行動』 してる。
本気で・・・
必死に・・・
RED LIBBON LIVE(PCの画面からですが)てるさんの歌を聞いて、
てるさんの中にある深い深い愛が、とっても優しく
そして、それが、とっても強く伝わってきました。
想いや、願いや、祈り・・・そういった感情を一生懸命込めているてるさんの姿に、
感動して、胸の奥が熱くなっていました。
こんなにも、こんなにも、「どうにかしなくちゃいけない!」と必死になってる・・・
大好きなてるさんがこんなにも・・・
たくさんのことを教えてくれるてるさん。
手を差し伸べてくれるてるさん。
愛情いっぱいの優しさで包み込んでくれてるてるさん。
いつも、本当に、ありがとうございます。
てるさんの想いは、確実に届いています。
一人でも多くの人に繋げていきましょう。
私は、これからも、そんなてるさんと共に・・・。
表示希望ですが、
私の発言が、不適切だったり、人を傷つけてしまうものならば
非表示にしてください。
RED RIBBON LIVE参加しました。
たくさんのアーティストの方々の思いがすごく伝わってきました。何かを伝えることができる音楽って本当にすごいですね。
わたしはAIDSについては、高校生の時に授業で学んだことくらいしか知識がなく、シュウさんのお話を聞いて驚くべきことがたくさんありました。正直なところ、自分には関係ないという思いがあったからAIDSについて全然知識がなかったんだと思います…。
TERUさんのおかげで気づくことができました。きっとわたしにも出来ることがあるはず!!
We are シンセキ!! 絶対忘れません。
今回RED LIBBON LIVEに参加できて、AIDSについて学べて本当によかったです。
〜大切な人を守るために〜
みんなが意識することで、愛情の花がいっぱい咲くといいですね♪♪表示希望でお願いします。
学校がシュウさんの母校という事もあって、11月に、学校から検査を受けましょうというプリントを持って帰って来ました。
学校もPTAも含めてレッドリボンを応援してます。
との内容の中には感染者及び患者数が1日あたり3.7人にのぼるとありました。
その数の前に愕然としました。
親として、子供に恥ずかしがらずにキチッと伝えなければと痛感しました。
TERUさんが検査を受けて、なおCMに出られた事に私自身とても勇気づけられ、子供とも真面目に話をしました。
キャンペーンが必要無くなる日が来る迄、出来れば活動を続けて欲しいと思います。
やっぱりいろんな葛藤があったんだと思いました。
"たかがミュージシャンに、一体何ができるんだろう?"
とTERUさんはおっしゃってましたが、
TERUさんがRED RIBBONに参加したことで、
私はエイズについて関心を持つことができました。
知ったあとに学校の授業でエイズのことを
詳しく勉強したので、すごくためになりました。
(私の高校の保健の授業は全国に誇れます)
RED RIBBONのことを知っていたからこそ、
集中して学ぶことができました。
だからTERUさんがRED RIBBONに参加してくれたことに
すごく感謝しています。
"しっかりと伝えていく大人がいる"ことの必要性を感じました。
ACのCMに出演してくれたことも、賛否両論ありましたが、
あたしはすごく良かったと思いました。
授業でエイズについて日本の現状を学んだこともあって、
本当に検査は必要なことだと思っていたので、
CMすると知ったとき、すごく嬉しかったです。
このような活動にTERUさん、GLAYが参加することは
私にとってすごく嬉しいことなんです。
大好きなバンドが今の社会から目をそらさず、
"知ってもらいたい""伝えていきたい"と
活動してくれることに本当に感謝しています。
これからも頑張ってほしいです。
見させていただき
まだまだ知らないことや
現実がとてもよく伝わってきました。
私は高2なのですが、AIDSについては
中学のときに少し学習したぐらいで
そのときは自分にも身近な人にも
関係ないと思っていました。
でもGLAYのファンになり、TERUさんなどの
活動を見させていただいてだんだんと
もっとAIDSについて知りたいと思うように
なり、ライブを見た後に自分に何が
できるのか?と考えました。
たいした事はできないけど、やっぱり
AIDSについてもっと理解を深めることが
大切なのではないかと思います。
それと大人になったら、絶対検査に
いこうと思いました!!
考えるきっかけを与えてくれた
TERUさんやRED RIBBON LIVEに
感謝です。ありがとうございました。
(表示希望です)
TERUさん、こんにちは。
RED RIBBON LIVE、途中からですが、インターネットで見ることができました。シュウさんはじめ出演者の方々の、何とかして伝えたいという熱い思いが伝わってきて感動しました。TERUさんの「この会場で得た思いをおうちに持って帰って家族に伝えてほしい」や「続けていきたい」というメッセージも、いつも話しておられることと一貫していて感動しました。TERUさんのライブでの言葉「みんなの熱い思い、しっかり受け止めました!ありがとう!」をそのままTERUさんやライブ参加者の皆さんに伝えたいです。
薬の進歩で、日本にいればエイズでは死ぬ確率は急激に減りましたし、そのこともだいぶ知られるようになってきましたね。でも、感染経路が性感染であることもあって、「やましい人がかかる病気」という偏見はなかなかなくならず、非常にはがゆい思いをしています。そんな中で、TERUさんが自ら検査をしてみせてくれていることを本当に嬉しく思います。
以前、エイズ治療の専門の先生に直接お話を聞く機会がありました。その時聞いたお話では、今は健康保険も適用されているので、その手続きをすれば、1カ月1万円ぐらいで治療を受けられるのだそうです。でも、健康保険を受けると、職場や家族にエイズ感染者であることがばれるかもしれない、そのことが怖くて、健康保険を受けず、毎月数十万円を自費で負担している人もいるそうです。そして、毎日飲む薬も、何の薬か聞かれたらどうしようとおびえながら隠れて飲んでいるのだそうです。やはり一番怖いのは、普通の人たちの無邪気な偏見だと思いました。
一方で、思い切って職場や家族に打ち明け、支援をしてもらいながら頑張っている人もいるそうです。私も、もし同僚や家族、友人がそういう立場になったら支えてあげられる人でありたい、シュウさんのように「俺がいるよ!」と言ってあげたいと思っています。エイズに感染しないように注意するとともに、エイズに感染した人たちを差別しない、むしろ支えるという空気が当たり前の社会にはやくなってほしいです。
エイズという病気が知られるようになったころ、感染症ということだけがクローズアップされたため、血液製剤でエイズに感染した、いわゆる薬害エイズの被害者の方々がひどい偏見に遭いました。薬害エイズの感染者であることをカミングアウトすることさえ、なかなかできず多くの方が苦しみました。でも、今では、川田龍平さんのように国会議員になって活躍されている人もいます。私は、エイズウイルスが生まれてしまった以上、エイズという病気が完全になくなることはないと思っています。でもエイズが普通の病気の一つになって、将来は、性感染でエイズ感染者になっても堂々と活動をされる人が出てくるようになるのではないかと思います。そういう人が出てくるのが先か、エイズ感染者が知り合いに一人はいる、というような社会が先なのか、は私たちにかかっているのだと思います。でも、みんなのコメントを読んで、とても心強く思っています。
それと、「ほっとけない世界のまずしさ」でもアピールしていますが、アジア・アフリカの中には、十分な知識もお金もなく、エイズで命を落としていく人が、数百万人という単位でいます。そういうことにも、多くの人が関心を持って、海外でのエイズ問題のために活動している人を応援してほしいと思います。
こういうコメントを書く機会をもらえて嬉しいです。ありがとうございました。
TERUさんはじめまして。
ツアー中にもかかわらず、RED RIBBON LIVEお疲れ様でした。
友人がGLAYの大ファンなのでGLAY、TERUさんの活動に関心をもって見ています。
最近アーチィストのみなさんがこういった活動をよくされていますよね。
すごく影響大だと思います。
幸い自分自身はわりと健康であまり病気とは縁がありません。
でも世の中には難病と戦いながら日々生活をされている方がたくさんおられる。
しかも驚くほど元気で明るい方もいっぱい…。
そんな方々に対して私が出来ることは…。
まずその病気を知ること関心を持つ事かなぁ。今ネットや新聞で勉強中です。
『We are しんせき』
ベリー GOODです。
追伸 来年の神戸公演は会場まで行きます。GLAYパワーバンザイ
TERUさんのポスターを見て、私も恋人に「検査に行こう」と言えるようにしようと思いました。
ネットでAIDSについて調べてみたり、CDも買わせていただきました。
私はTERUさんがこの活動に参加していなかったら、私にも出来ることがあるのに、それをやらずに生きていたと思います。
私がAIDSについて、些細ですが行動できたのもTERUさんのおかげです。
ありがとうございました。
これからも私に出来ることをやっていきたいです。
表示はTERUさんにお任せします。
でも、エイズという病気がどんなものかはそれなりに知っていました。
そして、決してテレビやドラマの中だけのモノではないということを、身をもって知りました。
私が18歳の時に、昔からの知り合いに、HIVの疑いがあるって診断された人が居ました。
幸いなことに、HIVの疑いは無くなって、彼女は今、普通に生活していますが・・・。
今でもその時の彼女の表情が忘れられないです。
絶望に満ちていた顔。
そして
喜びに満ちていた顔。
私が通っている大学にも、TERUさん出てるCMのポスターが掲示されています。
私はオープンキャンパスのスタッフもやっているんですが、来てくれてる高校生にもポスターの説明や、検査の重要さを話しています。
今度、大学の友達や、高校生の子達と一緒に検査に行ってくる約束をしました。
高校生たちの受験が無事に終わったら検査に行ってきます!!!
(表示希望)
RED RIBBON LIVE初めからずっとYAHOO動画で観てました。
私は21歳なのですが、知らない事がたくさんあって、このLIVEを観て凄く勉強になったと同時に今の現状にビックリしました。。
恥ずかしい話、TERUさんがRED RIBBONキャンペーンに参加するまでは「エイズは知ってるけど私には別に自分は関係ないしなぁ」と全く無関心でした。
そしてTERUさんが参加して、いろんな事を自分なりに調べたりしてるうちに、HIV、エイズについて自分が全くもって知識が無いコトに気付き、あんな事言ってた自分が虚しく、恥じるべきだと思えてきました。
そっからエイズに関して真剣に考えるようになりました。
でも私に何ができるのか?って考えた時に少し悩みました・・・。
まず第一歩は1人でも多くの人がHIV、エイズ、そして今の現状を「知る事」が大事だと思いました。
RED RIBBON LIVEでシュウさん、TERUさん、TAKUROさん、出演者の皆さんの真剣な眼差しで歌う、エイズについて話すのを聴いて「勇気」と「皆1人じゃない」って事を教えてもらいました。
『ずっと2人で・・・』を聴いてる時いろんな事を考えました。
GLAY MEMBERS SITEのTOPIC STYLE BBSにも書かせてもらったのですが、小学校4年生のあの日GLAYに出会っていなければ、GLAYファンになってなかったらRED RIBBONキャンペーンも知らなかっただろうし、RED RIBBON LIVEも観てなかったと思います。
TERUさんのおかげでHIV、エイズについてたくさんの知識を知ることができました。
本当にありがとうございます。
そして、全世界でエイズと真剣に戦ってる人がたくさんいる事を知りました。。
あと、感染したまま戦うことすらできず(治療が受けれず)に亡くなってしまう人もいること・・・
そんな辛すぎる現実を受け止めたくないけど、でもこのRED RIBBONキャンペーンで皆が1人の人として訴えかける事で私は何か少しずつ変わるんじゃないかなって思ってます!
今自分が出来ることをやる事が大切ですよね。
HIVやエイズに少しでも目を向けてもらえるよう私も友達にRED RIBBONキャンペーンの事広めてみます。
文章下手ですみません↓↓
表示希望です。
皆さんのコメントを拝見して、とても心を打たれました。
世界エイズデーということで、この前地元のテレビ局でも、ニュースで特集されて、私達の町のデータが報告されていました。
そこで、まだまだ社会の意識の低さを実感した訳です。
「知らない」ということは、恐怖だと思います。その恐怖を、取り除けるよう接していける社会にしていきたい。
TERUさんを始め有名人の方々が、声を大にして伝えてくださることは、なによりも大きなパワーになると思います。
私は、愛情の花という言葉が大好きです。
(掲載はお任せします)
私には大学生と高校生の2人の子供がいますが、
AIDSの事や世の中の事について、
余りにも無知である事に驚かされる事が多々あります。
学校では勉強は教えてくれても、
本当に生きていく上で大切な事を教えてくれないのが、悲しい現実です。
なので、こうしてアーティストである貴方が、
広く発信して活動を続けて下さる事は、
本当に価値のある事だと嬉しく思いました。
『生まれ来る子供たちのために』は私も大好きな曲です。
大人として何も出来ない私だけれど、
TERUさんの活動を応援することで、
少しは役にたてるのかな。。。
私の好きなアーティストである貴方が、
こうして音楽を通して
“人として一番大切な事”を伝えて下さる事は、
私の誇りです。
ずっと応援してきて良かったって思えるし、
これからも変わらず応援していますね。(表示希望です)
あまり知りませんでした。
私には関係ない。
そう思っていました。
でもTERUさんやRED RIBONの活動を見ていて
すごく身近ですごく怖い病気なんだと思いました。
でも、私自身何か出来るわけでもないし
だからといって
何もしないで今の現状を
冷たい目で見てる事も辛くて出来ません。
GLAYみたいに
素敵な音楽を届けたり
私には出来ません。
でも、出来ないばかりで
そこで立ち止まらないで
何を出来るかを考えていきたいと思います。
まず、今の自分に出来るのは検査ですね。
あと、この前発売された
RED RIBONのCDは
売上が全て募金されると書いてありました。
素敵な音楽が聴けて
そのお金が募金される。
すごく素晴らしいと思います。
なのでこれからも
活動を続けて下さい。
長文になりましたが
こんなコメントでよければ
表示して下さい。
これからも素敵な音楽を
届けて下さい。
TERUさん初めまして
私は今高校生で、保健の授業でAIDSの事を習いました
でもAIDSについての知識は習っても、年間約4人が感染しているという現状を知ったのはRED RIBBON LIVEが初めてでした
ライブをみるまでは
AIDSについての危機感みたいなものは薄く、自分は大丈夫だろうと勝手に思い込んでいました
でも、もうそんな事言ってられないと気づかされました
そして私も、自分の周りの大切な人たちにAIDSは身近な病気だということを伝えたいと思いました
AIDSについて改めて考える機会を与えてくれたTERUさんに、とても感謝しています
本当にありがとうございました
HIVについて、決して人事ではありません。私が大好きな有名なあるスポーツ選手がいました。本人はHIVである事を公表しました。いろんな事を訴えて行くために…FUNとして辛い事実だったけど、自分自信で何をしていくべきか考えるきっかけになりました。
AIDSに関して真剣に考える事が無かったかも…と思うと ただ反省です。
これからは積極的に自分が出来ることを考えたいと思います。
そう思わせてくれたTERUさんやシュウさん達に感謝します。
そこで配布されたパンフレットに目を通し、感染者数のグラフを見て驚きました。でも、このグラフに反映されていないだけで、実際にはもっと多いのでは…?と思いました。
今まで学校でエイズに関して色々と話をきいたりしてきました。高校生の時、自分の人生を振り返って
“…私は感染するような行為をしてしまっている…”と思い、とても怖くなりました。
そんな気持ちを抱えたまま高校を卒業して2年以上経った今年、TERUさんのCMを見ました。
無料・匿名で検査を受けられる事を知り、是非受けてみようと思いました。
でも、いざ検査を受けようとした瞬間、結果を知る事に恐怖を感じてしまい、出かけるのをやめてしまいました…。
でも大切な人のために勇気を出して検査を受けたいと思っています!
きっとTERUさんのファンじゃなかったら、正直こんな気持ちにはなってなかったと思います。
まずは自分が検査を受け、周りの友達にも検査をすすめられるようになりたいです。
自分と同じ気持ちを抱えている女の子がいるかもしれないので、表示希望です。
考えるようになりました。
それまでは正直、自分には全然関係ないものだと思っていました。
まず私にできることは、HIVのことについてもっと知ること、
そして検査を受けに行くことだと思います。
ちょうど今、私の住む自治体では「AIDS予防月間」として
キャンペーンをしています。
検査も通常なら結果通知まで1週間かかるところが、
即日通知が可能になるというので、
早速受けに行こうと思ってます。
(表示可)
私がエイズのことを知ったのは、中学校での保健の授業でした。
当時はそれほど浸透がなく、偏見な考えや見方を少なからずとも持っていたと思います。
でも、その後高校生の時にHIVに感染した女の子のドラマを見て、
現実的にありえることなんだと、身近に感じるようになりました。
それから、数年後、TERUさんを通してREDリボンの存在を知り、
今回のイベントもネット配信を通して拝見させていただきました。
シュウさんが、全国で感染者が増えてる都道府県をお話しされてましたが、
その中に私が住む県名があり、これは他人事じゃない・・
もっと真剣に考えていかなければならないんだと、危機感を感じました。
TERUさんのお話や、CMを通して具体的に何が出来るのかを知ることができ、
とてもいい機会となりました。
彼にも今回のREDリボンのお話をしたのですが、
「それは大事なことだよね。」と言っておりました。
なので、私を含めまだまだ知らない人も沢山いるので、
是非、これからも表示をしていただきたいと思います。
この期間HIVキャリアーの方、発病してしまった方に出会いました。
やはり、みなさん自分が感染していることを知らない方ばかりでした。
それも20〜30代と自分と同年代の方でした。
やはり、私も人間ですから、偏見を持ってしまってました。医療従事者という立場なのに。今思えば恥ずかしいことだと思います。
そんな中、何でも早期発見。この言葉の重要性がひしひしと今は伝わっています。
私たち医療従事者でも、何かの検査は怖いものです。
自分が感染していたらと思うと怖いものです。
誰もが不安を持っているのですが、やはり自分のため、周りの家族のためには、勇気も必要だと思います。
もしや?と思ったら、まず検査は必要。
これはHIVに関わらずだと思います。
ありきたりの言葉しか言えないけど、これが事実なのではないかと思います。
私は今感染に対する勉強をしています。
一つでも多くの知識を教えたいです。
そして、私の病院にはTERUさんのポスターが掲げられています。
みんなにこの願い・気持ちが届くと嬉しいです。
自分は今、RED RIBBONというのを知ったのですがTERUさんの記事を読んで
RED RIBBONやそれ以外のイベントにも参加したりしたいなと思いました。
また、学校で参加募集しているボランティアなどにも。
私は、色々な面でGLAYの曲に励まされてきました。
恋愛や勉強や行事。
どんな時でも、私の傍にあるipodから聞こえるGLAYの曲、TERUさんの声に応援されて頑張って来れました。
TERUさんには私だけでなく、世界中の人を応援できるパワーがあります!
私は、そんなTERUさんをこれからも応援していきます。
今後も、RED RIBBONなどのイベントや音楽活動を頑張ってください。
それでは、下手な文章失礼しました。
私はRED RIBBON LIVEには参加出来ませんでしたので…テルさんのブログからしか感じる事は出来ませんでしたが、命の大切さ尊さを テルさんから受け取りました。普段は時間に追われ過ぎていく毎日ですが…その間にも 苦しんでる方や 誰にも言えず悩んでる方もいるんですよね…。 自分の身近にかかっていないと そっぽを向かず ちゃんと向き合わないといけないと思いました。とりあえず私に出来る事 …何が出来るかは 正直わかりませんが AIDSの事を もっと良く知り 伝えて行きたいです。検査にも行こうと思います。
テルさんも 色々と葛藤があったみたいですが…参加された方・私みたいに参加したくても出来なかった人は テルさんの真剣な思い、姿を見て 関心を持ったと思います。テルさんやタクロウさんの行動は凄い事だと思います。なかなか出来ない事だとも思います。 私も こんな風に考える機会を与えて頂いて 感謝してます。 文を書くのが苦手なので 私の気持ちがテルさんに届いたかはわかりませんが 大切な事を教えて頂き 本当にありがとうございます。
これからも テルさん、GLAYの皆さんの活動を見守って 応援していきます。
こんなコメントでよければ 表示お願いします。
私が初めて検査を受けたのは、新しい命を授かった時でした。
私一人の問題じゃない事を痛感しました。
「もし私がAIDSだったら…この子はどうやって守ればいいの?」不安でいっぱいでした。
このブログを読ませて頂いて、若い子のコメントの多さに嬉しく思いました。
大切な人を守るにはまず自分からです。
検査を受ける事も大切ですが、どうしたら防げるのか考える事も大切だと思います。
テルさんの活動、これからも応援してます。頑張ってください。
一人でも多くの人に伝わる事願ってます。
表示はお任せします。
今まで、私はAIDSというものをよくわからず、少し勘違いもしていましたし、少し偏見ももっていました。
しかし、TERUさんがRED REBBONのイベントに参加したりACのCMに出演しているのを見てAIDSとは一体どういうものなのだろう?と考えるようになりました。
AIDSに関する本を読んだり、話を聞いたりしていかに自分がAIDSについて無知だったのかを思い知りました。
そして、自分の無知さを恥ずかしく思いました。
AIDSは他人事ではなく、自分にも大切な人にもありえることなのだろうと思います。
だから、早期発見が大切なのだと思います。
AIDSには偏見などもあると思います。
それでも、偏見にも差別にも負けずにAIDSと戦ってる人を思うと今まで少しでも偏見をもっていた罪悪感に胸が痛くなり、同時に応援したいと思います。
TERUさんを含め、様々な方々がRED REBBONに参加してAIDSについて考えさせてくれる切っ掛けを作ってくれました。
私に出来ることは少ないですが、身近な人にAIDSについてきちんと知って貰えるように頑張りたいと思います。
AIDSの検査はTERUさんがおっしゃってた通り「大切な人を守るため」に必要なんだと思います。
これからも、RED REBBONの活動を応援したいと思います。
拙い文章ですが、よろしければ表示してください。
P.S
ツアー頑張ってください。応援してます。
伊勢へ向かう新幹線の中で書いています。
私はまだエイズ検査には足を運んではいないのですが、
先日のRED RIBBON LIVEを見たり、生まれてくる子供たちのためにを聴いたりして、とても心を打たれました。
LIVEで言っていた、「We are 親戚」
この言葉はつまり本当に誰が、自分が、エイズに感染していても可笑しくないという意味も含まれてるんだ…、と思いました。
明日の伊勢でのLIVEには私の愛する人と参加します。
自分に限ってそんな…とかいう気持ちがまだ強かったのですが、その愛する人の為に、自分の為に、将来出来るかもしれない自分の子の為にも検査してみようと、背中を押されたLIVE、CDでした。
これからも活動頑張ってください!
私達も応援しています!
コメントの場を設けていただきありがとうございました!
世界エイズデーの イベントライブへの出演お疲れ様でした。
私は、今まで、
エイズを遠い存在と思っていましたが、私の周りの大切な人が、もしも、エイズになっていた時の事を、考えたら、
胸が熱くなります。その答えを見つける事が出来たのは、 TERUさん、GLAYのお陰です。
これからも、応援しています。
表示希望
私は今まで自分には関係ない。まわりにも、そういう人がいないので関係ないと思ってきました。でも、そうじゃないんですよね。世の中には難病やいろいろな事で困ってる方は沢山います。その事に対して自分が今、出来る事と言えばTERUさんを通して自分も意識を高めて行動する事だと思いました。ささやかな事でも自分が出来る範囲内でやって行こうと思いました。
これからも沢山の人に広めて全国の人達に愛情の花を咲かせて行って欲しいと思います。
頑張ってください☆
考えるきっかけ、行動するきっかけを与えてくれてありがとうございます。
表示するかしないかは、TERUさんに任せます。
来年2月19日。渋谷に行きます。自分の誕生日でもあります。楽しみにしています☆
始めはGLAYが出るからという事で見ました。でもLIVEが進むにつれていろいろなアーティストさん達、シュウさんが放つ言葉に対して真剣に考えさせられるようになりました。愛する人を守る為に自分に何ができるのかしっかり考えていきたいと思います。
周りの友達は、残念ながら性行為に対してまだ考えが甘くとても怖い気持ちでいます。でも自分がシュウさん始め、参加されたアーティストさん達からもらった言葉を受け継ぎ繰り返しみんなに伝えていきたいと思います。
自分の考えでは、来年RED RIBBONライブをされる時は、もう少し大きな会場で開いていただきぜひチケットを買う形でやっていただきたいです。そしてそのチケット代をAIDS感染者、予防の方に役立てていただきたいです。
今回のLIVEは、今後自分の生き方について考えさせられるような大きなLIVEでした。本当にありがとうございました。
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頑張ってください。
正直今までAIDSは他人事で自分には関係ないと思っていました。差別に関してもあまり興味がありませんでした。
つい先日も人権学習があったんですが、小学校の頃から人権学習が嫌いでした。周りはみんな体の良いことばっか言って、先生は「差別はいけない」と、言う。その繰り返し。ずっと 「差別してんのはお前ら大人やんけ」って思っていました。
でも、他の方も言ってましたが、てるさんの言葉はその何倍も重く、響きました。
僕はGLAYが好きでTERUが好きだから少しでもAIDSや差別を身近に感じれたと思います。だからこの活動を続けて下さい。 長々とすいませんでした。
PS. 明日伊勢行くんで楽しみにしてます。
表示はてるさんにお任せします。
始めはGLAYが出るからという事で見ました。でもLIVEが進むにつれていろいろなアーティストさん達、シュウさんが放つ言葉に対して真剣に考えさせられるようになりました。愛する人を守る為に自分に何ができるのかしっかり考えていきたいと思います。
周りの友達は、残念ながら性行為に対してまだ考えが甘くとても怖い気持ちでいます。でも自分がシュウさん始め、参加されたアーティストさん達からもらった言葉を受け継ぎ繰り返しみんなに伝えていきたいと思います。
自分の考えでは、来年RED RIBBONライブをされる時は、もう少し大きな会場で開いていただきぜひチケットを買う形でやっていただきたいです。そしてそのチケット代をAIDS感染者、予防の方に役立てていただきたいです。
今回のLIVEは、今後自分の生き方について考えさせられるような大きなLIVEでした。本当にありがとうございました。
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今こそ
LOVE iS BEAUTIFUL
あのツアーでみんなの心に咲いた花を周りのみんなにわけてあげる時ですよね。
表示を希望します。
僕達にはその活動をサポートすること、それも少しくらしかできないけど、国も難病への対応を勧めてくれる原動力にはなると思います。
僕自身も手術前不安で、大好きなGLAYさんの曲や詞を見ることで支えられました。
「BELOVED」「ずっとふたりで・・・」
きっと心に響いていると思います。
これからも多くの人の支えとなるような曲を作っていってください!!
私は今、高校二年生なのですが、私の周りも私自身もエイズを身近に感じることはほぼない生活をしていました。
そんな中、友達とたまたま保健室に行った時にTERUさんのポスターを見つけました。私はACのCMも見ていましたが、友達がポスターを見た後に「エイズって全く縁のない問題じゃなかったんだね」と私に言ってきました。あのポスターは保健の授業中に観たビデオよりも私たちに考えるきっかけを与えてくれました。
私はGLAYさんの活動を通じて、様々なことを知り、またそうして学んだことを伝えようとしてクラスで発表したり作文を書いたりしました。それは自己満足の世界なのかもしれませんが、私の話をきっかけに考えてくれた友人もいます。
これからHIV・エイズの問題はますます深刻化していくと思います。GLAYさんのファンでなかったら、エイズについて調べたりはしていなかったかもしれません。
これからの未来を守るために、私達も知らねばならないことがある。それを学びました。情報の授業の一貫としてスライドを使っての発表があります。私はそのテーマをHIVにしようかと考えています。何かできないかと考えた結果です。差別・偏見を持つ人は私の周りにもいます。それは事実を知らないからだと思います。私ができる発表なんてたかが知れてますが、差別・偏見がなくなることを信じてやってみようと思います。そして、大切な人ができた時に二人で検査を受けてみようかと思います。
乱文失礼いたしました。こんなので、よかったら表示お願いします。
ツアー頑張ってください。熊本公演、楽しみにしております。
でも私も今は2児のママで
妊娠中HIVの検査をその時初めて受けました。その時に本当の意味で病気の怖さなどを含め
決して自分も周りにいる人に対しても無縁ではないものだと
色々な意味で知る事ができました。
だからTERUさんをはじめ、この活動をなさってるアーティストの方々に感謝してます。それと同時にこれからも頑張っ下さいって伝えたくコメントしました。
テレビの中、本の中、遠い国の事。そんな感覚でした。
でも違うのですね。
日本では1日に4人ペースで感染者が見つかっていると聞きました。
その1人に自分が、身内が、友達が、大切な人がなったら…
考えただけで辛いです。
私はいつもイベントやテレビで特集された時だけ考える人になり、日常で真剣に考えた事はほとんどない気がします。
これからは普段の生活の中で考え、行動したいと思います。
ここに書き込むだけでも何かに繋がり、意味を持てば幸せです。
このような機会を下さってありがとうございます。
表示して下さい。
私にはAIDS感染で苦しむ友達がいます。
今までは普通に接していたのに、事実を知らされた時はまだちゃんとした知識もなかったので、「怖い」とか「感染させられないか?」という気持ちからその友達を避けていました。
でも、RED RIBBONやシュウさんの熱い想いや訴えを知るようになって、あの時友達が私に打ち明けてくれたコトがどんなに辛かったか、どんなに勇気を必要としてたか・・今頃になってちゃんと向き合ってあげられなかった自分が情けなく思いました。
ライヴには参加出来ませんでしたが、動画で参加させていただきました。そして、この友達にも「こんなイベントあるから動画見てね」と伝えました。
友達から「これで少しは偏見の目はなくなるかもね」とメールをもらった時は涙が出ました。
私に出来るコトは何なのか?と考えてみると、身近で苦しむ友達を思いやるコトかな?と。
この友達とは今でも仲良くしています。
またこうしたイベントがあったら友達と参加します。
そしてGLAYのライヴにも誘ってみようと思います!
ACのサイトでTERUさんのCMのがあったので見ました。
「もっとドライな気持ちで」
考えるよりもまずは行動!ですよね。
今まで、私にとってHIV・エイズは少し遠い存在でした。
HIV・エイズに関する知識は多少あったものの、ライブに参加させていただき始めて知ったしたことはたくさんありました。
というよりも、実感したことのほうが多かったです。
そして、HIV・エイズは、いつ自分が感染してもおかしくないということにも、改めて気付かされました。
HIV・エイズについて考えるきっかけをくれたGLAYには本当に感謝しています。
GLAYファンでよかったです!!
私はまだ15才ですが
15才なりに、HIV・エイズについて考えていきたいと思っています。
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この前,エイズの事を
保健でやりました。正直、
自分には関係ない、みじかにもいない。と思ってました・・
デモ、ある日。TVつけたら
TERUさん出てて
そのCMがエイズのCMで。
大好きなGLAYのTERUさんが・・
自分には関係ないって
思ってた自分が
恥ずかしくなってしました。
いつも笑顔のTERUさんが
あのCMでは
真剣な顔つきで・・
エイズは自分に関係ある、
みじかで真剣に考えなきゃダメなんだ・・
私は気がつきました!!。
表示OKデス
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正直、ACの広告を「あっ、TERUさんだ〜♪」とか呑気に見ちゃってます。
・・・が、一瞬「あっエイズ・・・」って思い出すことはできます。
思い出したからって
特に何をするわけではないけれど・・・
自分は感染してはいないだろうと思ってる。
でも検査に行く勇気はない・・・。怖い。
こんなコメントしたらTERUさんを不快にさせるかなと思ったけれど正直な気持ちです。
表示はTERUさんにおまかせです。
私はエイズで苦しんでいる人に何ができるのか??
関係ないかもしれませんが...
私の家は、去年、火事で全焼してしまいました。
その時、近所の人や学校の友達が洋服を持ってきてくれたり、家具を持って来てくれたりしてくれました。
学校では、クラスの人達が募金を集めてくれました。
私はその時、周りの人の優しさに触れました。
今回のコンサートもたくさんの人の優しさが集まったものなんだなぁと思いました!!
私もその優しさの一つになれたかな??
それまで自分には全く関係ないと思ってたけど、恐ろしい現状を知って、さすがに見過ごせないと思い始めました。
まだ子供だから大した事は出来ないけれど、1人の人間として、何が出来るかを考え、自分で出来る事をやっていきたいと思っています。
これからも活動、頑張ってください。
表示OKです。
yahooで見てました。
RED RIBBONはここ数年でよく目にしたり耳にしたりし、又、TERUさんTAKUROさんがイベントに参加したりして、若者までが関心を持ってくれ、決して「一ミュージシャンに何ができるんだろうか・・・」なんて思わず、TERUさんTAKUROさんが達が活動して下さっているお陰で、たくさんの人たちが共感してくれたのは、すごい力だと思います。 これからも益々より多くの方々に声が届きますよう願ってます。
私は21年前子供の出産時に初めて検査を受けました。
やはり、大事な人を、愛しい人を守りたいと言う意味で・・・
その後も、出産の度に受けてました。
その子供達が手を離れだした頃に、まさか自分が癌になるなんて・・・
どうしよう、私に何かあったら子供達はどうなるのだろう・・・って不安と恐怖に襲われてしまいました。
半年先しか大学病院では診てもらえなっかはずが、診てもらった地域のドクターのおかげで即効大学病院に入れたもらい、即手術までしてもらいました。
進行癌ではあったが、早期発見と即手術のお陰で、手遅れ一歩手前で難を逃れました。
今でも病院通いは続いているものの、改めて命の大切さ、何事も早期発見の大事さを痛感いたしました。
その後、事あるごとに身内、知人に検査を進めています。
なので、TERUさんか「ほっとけない世界のまずしさキャンペーン」に参加して下さった時は、うれしく私もすぐにホワイトバンドを身に着けました。
私の子供達には、HIV検査をもちろん受けさせています。
改めて、今後も一人でも多くに方々が関心を持ち、行動に移して下さることを願ってます。
最後に、今回のツアー参加させて頂きました。 大阪2日目。 その中には、思いが一杯詰まっていたのをひしひし伝わってきていました。
明日の、伊勢も頑張ってください。
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まず初めに小田さんの「生まれ来る子供たちのために」がRED RIBBONのCDになる事を知り、次にその出演アーティストさんにTERUさんがいらっしゃる事を知りました。
それでCDを購入し、また、AIDSに対する考えも変わってきました。
正直、今までテレビなどでAIDSが取り上げられていても、「私はかからない」というように、関係がないという考えが私の中にありました。
でも、そのように「関係がない」と一くくりにしてしまえる程、軽い病気ではない事がわかりました。
まだまだ、友達や家族など、身の回りの人の中に「自分には関係がない」という考えを持ってしまっている人はたくさんいます。
それでも、少しずつでも、自分の大切な人に、AIDSがどれだけ危険で身近な病気であるかを伝えられたらいいと思いました。
TERUさんを始め、様々なアーティストの方々によって、AIDSを考える機会が出来ました。本当にありがとうございます。
これからもTERUさんにこの活動を続けて頂きたいです。
一人でも多く、「自分には関係がない」という考え方を持っている人が減ることを祈ります。
表示して頂けたら嬉しいです。
それまで自分には全く関係ないと思ってたけど、恐ろしい現状を知って、さすがに見過ごせないと思い始めました。
まだ子供だから大した事は出来ないけれど、1人の人間として、何が出来るかを考え、自分で出来る事をやっていきたいと思っています。
これからも活動、頑張ってください。
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11月30日にRED RIBBON LIVE 2007の会場に足を運び、たくさんの人の思いを
その場で受け止めました。
当日は、TERUさんがデザインされたONE LOVE PEACEと描かれたTシャツを着て
参加していました。
とても大切なメッセージがこもっているTシャツだと思っているからです。
TERUさんを通して、RED RIBBON LIVEの存在を知りました。
そして、HIV感染やAIDSについて殆ど無知であったのですが
心から知りたいという気持ちを強くもって臨みました。
LIVEに参加することでHIV感染・AIDSを知り、
世界の現状や日本の現状を初めて知ることができました。
TERUさんを含め、あの場に集った方々は
AIDS発症者やHIV感染者が増加していることに
問題意識をもっていらっしゃること、
あまりにも知らない人が多い現状、
差別・偏見さえも生じている現状に
心を向けていらっしゃるのだと感じていました。
そしてそれについてどうにかしたいと
心から思い行動を起こされているのだと感じました。
このようなLIVEが行われなかったら
私はHIV・AIDSについて無知なまま、人事
のように思って過ごしていたかもしれないです。
ですので、このようなLIVEを通して私たちに
伝えてくださる機会は本当に大切で感謝しています。
TERUさんは様々な葛藤があったようですが、
TERUさんが真剣な思いで参加なさり、大切
なメッセージや曲を届けてくださりました。
そのため、私は世界の人が手を取り合って生きるために
必要なことを感じることができました。
世の中悲しい事件やニュースが
報道されたり、裏切られたりと大人を
信じられなくなりそうになることがありました。
でも、こんなに熱い気持ちで向き合っていく
方がいらっしゃることに気付かされました。
そして、自分自身もTERUさんたちを通して
学んだことを人に伝えたり、
「WE ARE シンセキ」という気持ちを大切
にして過ごして生きたいと思えました。
そして、いつかはこのように伝えることがなくても自然と人と人が手を取り合って
生きていける世の中になることを願いました。
AIDSやHIVに目を向けることができたのは
TERUさんのおかげだと思っています。
本当にありがとうございます。
長々と失礼致しました。
HIVもエイズの知識もほとんどなく参加したのですが、DJのシュウさんやゲストの皆さんの熱いメッセージで、HIVとエイズの知らなかったこと・誤解していたことを知ることができました。
私のできることは少ないのかもしれないけど、せっかくライヴに参加できたんだから、以前の私のようにHIVとエイズについて誤解している人がいたら、正しい知識を伝えていこうと思います。
参加できて本当によかったです。
(表示希望します)
私は、子供を妊娠したときに、病院でAIDS検査をしました。
それまでは、AIDSについて深く考えたことがなかったので、
検査結果が出るまですごく不安でした。
今回のイベントには、子供がいるため参加できませんでしたが、
愛する子供がいるからこそ、愛する夫がいるからこそ、
第二子が欲しいと考えている今だからこそ、
これから一層考えていく必要があると思っています。
また、あらゆることの低年齢化が叫ばれている現代、
今は3歳の息子ですが、将来そういった事を教えなければいけないし、
教えて、子供を守る事が親の義務だと思うので、
いつからそういった事を教えていけばいいか、など今から考えています。
みんなの意識が、大きな結果につながればいいですね。
私も、TERUさんに改めて気づかされました。
本当にありがとうございます。
二人目、妊娠する前にもう一度、検査にいってみます。
(表示可)
移植すれば元気になれる・・・。
でも、HIVはそういう治療方法がないという事が、無性に悔しいですね。
元気に過ごしている人は、それが当たり前でも、こういうイベントを機会に
その病気の事や、謝った認識を改められる。
まずは、ちょっと勇気を出して
検査に行く事から始めてみたいとおもいました。
TERUさん、ありがとうございます。
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私はまだ中学生ですが、学校の授業や掲示物などでAIDSの恐ろしさを知りました。
近くの高校でもAIDSの疑いがある先輩がわずかながらいるそうです。
自分にとってまだまだ先の話ですが
できることから始める
ということが大事だと思います。
TERUさんがファンの人に強制的に参加させてるとおっしゃっていましたが、
私は違うと思います。
GLAYを心から信頼しているからこそ、
私達ファンはGLAYやTERUさんの活動についていくと私は思います。
AIDSはとても身近にある大きな問題です。
それを食い止めるには、今の現状を何らかの形で知らせることが必要です。
大切な人を守るために
ACのCMで、この言葉を聞いたとき
心に重い責任を感じました。
次の世代を担う私たちにできることは、今を知り、周りに知らせることではないでしょうか。
TERUさんやGLAYという存在を知らなければ
AIDSについて考えることは無かったと思います。
RED RIBBON LIVE 2007は受験生なので、
見ることができませんでした。
でも、TERUさんや他のファンの皆さんのコメントなどを見る限り、
とても素晴らしいものだったんだと思います。
Tourも参加できなくて、とても残念ですが
機会があれば参加してみたいと思います。
これからもGLAY、そしてTERUさんの活動に
期待してます。
頑張ってください!!
ヘタな文章で失礼しました。
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私も他の皆さんと同じようにTERUさんがACのCMに出たりライブに参加する前は、保健の授業でAIDSを学んで「怖いなー、でも自分には関係ないから…」と全く無関心でした。でもTERUさんがこういった活動をなさって、インターネットで調べてみたり自分でAIDSについて考える機会を与えてもらえました。自分に関係ないなんて絶対にいいきれない…身近な問題なんだと思いました。私は高校2年生なのですが周りの友達も授業でやったときは全然関心も持たずに私と同じように「自分には関係ない」と思っていたと思います。しかしTERUさんがACのCMに出てその話題になったときに少しですが私たちなりに考えることができました。
正直授業などで学んでもあまり心には届かないと思うんです。TERUさん、GLAYのみなさんなどのアーティストの方が伝えて行く…その方が若い世代の人は特に良いきっかけにできると思います。
TERUさんやGLAYのみなさんからはいつもこうやって初めて考えるきっかけをもらっています。凄く大事なことだと思います。長々とまとまらなくてすみませんでした…。これからも音楽やメッセージで伝えてください。
TERUさん、ありがとう。
表示するかしないかはTERUさんにお任せします。
P.S ツアー参加します!楽しみにしてます。体調には気をつけてくださいね。
私も他の皆さんと同じようにTERUさんがACのCMに出たりライブに参加する前は、保健の授業でAIDSを学んで「怖いなー、でも自分には関係ないから…」と全く無関心でした。でもTERUさんがこういった活動をなさって、インターネットで調べてみたり自分でAIDSについて考える機会を与えてもらえました。自分に関係ないなんて絶対にいいきれない…身近な問題なんだと思いました。私は高校2年生なのですが周りの友達も授業でやったときは全然関心も持たずに私と同じように「自分には関係ない」と思っていたと思います。しかしTERUさんがACのCMに出てその話題になったときに少しですが私たちなりに考えることができました。
正直授業などで学んでもあまり心には届かないと思うんです。TERUさん、GLAYのみなさんなどのアーティストの方が伝えて行く…その方が若い世代の人は特に良いきっかけにできると思います。
TERUさんやGLAYのみなさんからはいつもこうやって初めて考えるきっかけをもらっています。ありがとうございます。これは凄く大事なことだと思います。長々とまとまらなくてすみませんでした…。これからも音楽やメッセージで伝えてください。
表示するかしないかはTERUさんにお任せします。
P.S ツアー参加します!楽しみにしてます。体調には気をつけてくださいね。